2021-06

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スイセン 花後の管理 葉を束ねましょう!

スイセンの葉は、枯れるまで刈り取りしないと言いますが、どのような状態が枯れている状態なのでしょうか?写真付きで説明します。花後のニラのような葉は、束ねることをオススメします!
サフィニア

2021 サフィニアの育て方 切り戻し 1

桜の咲くころに冬越ししたサフィニアを切り戻し、大きく育ててみます。梅雨入り後に、2回目の大きな切り戻しを行い、高湿な環境を乗り切りたいと思います。梅雨を越すための管理のポイントは、雨に当てないことです。
じゃがいも(プランター栽培)

プランターでじゃがいも栽培 7 (収穫)

プランターでじゃがいもを栽培し、3ヵ月で収穫できました! 朝に収穫し、昼に食べてしまいました。美味しかったです!
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土の再生(実験)1 

再生土で育てるマリーゴールドと、新しい土で育てるマリーゴールドでは、成長に違いがあるのかを、実験してみました。今日のところでは、再生土は、水はけに心配があります。
小菊

小菊の挿し芽 切り戻し 2

小菊は、切り戻しを行わないと、花の時期である10月から11月にかけて、茎がだらんと長くなり、見栄えがよくありません。何回か切り戻しを行う必要があります。皆さんのご自宅の小菊だけが徒長するのではなく、ほとんどの小菊の特徴なのです。
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アズーロコンパクト 育て方 1(夏越し)

サントリーの花、アズーロコンパクトを切り戻しします。ゴールデンウィーク後に満開を迎えた後、切り戻しをすることにより、秋にも咲かせることが出来ますよ。
ビオラ

ビオラの種取り

ビオラの種は弾け飛んでしまうので、放置しておくと上手に取ることができません。効率よく種とりを行うためには、小さいビニール袋をかぶせることにより、飛び散る種を上手に受け取ります。種が弾ける目安は、①種の袋が上向きとなり、②袋の皮が薄くなり、③中のつぶつぶ(種)が茶色に見えること。写真入りで説明をしています。
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簡単! 土作り(鉢植え・プランター) オススメ元肥

簡単!土作り。ざっくり説明すると、市販の培養土(お店で売っている肥料入りの土)を8割とすると、赤玉土を2割、肥料にマグァンプKとグリーンキングを適量、虫よけにオルトランを混ぜるだけです。ポイントは、元肥入りの培養土でも、マグァンプKとグリーンキングを配合すること。そして、水はけを良くするために、赤玉土2割を入れることです。
じゃがいも(プランター栽培)

プランターでじゃがいも栽培 6 (開花、増し土、追肥)

じゃがいもが地表に顔を出してきたので、2回目の追肥と増し土を行いました。じゃがいもの花は、摘み取らなくてもイモの成長に影響はないので、そのまま楽しみましょう! 収穫まで、あと1ヵ月程度となりました。
朝顔

朝顔 3 大きな鉢に移植

小学校で朝顔の種を蒔いているお子様も多いと思います。1ヵ月後はどうなるのかを、先取りして見られますよ!鉢植えも、懐かしい小学校の教材を使用しています。
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